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地域のイベント
1月

■ 親子たこ上げ大会:中旬

長い伝統を誇る新春恒例行事です。手作りの創作だこを個人の部と団体の部に分けたこの揚がり具合や型・デザインなどが審査されます。当日受付を行い参加は自由です。大凧や立体凧など工夫を凝らしたすばらしい作品など、 見物の皆さんから大きな歓声があがります。

■ 大石駅伝大会:中旬

大石小学校をスタートして、古川水辺公園ジョギングロードを走る周回コースで、大石公民館主催の小学生駅伝〔2.2Km×5区間〕が開催されます。例年、男子30チーム、女子15チーム程が健脚を競います。(市外からも25チームが参加)。午後は大石たこあげ大会も開催されます。

■ いちご狩り:中旬~6月

2月

■ 合所ダム一周駅伝大会:上旬

かわせみ広場をスタートして、起伏のあるダム湖畔の周り5区間でリレーする合所ダム一周駅伝大会(新川・田篭公民館主催)が開催されます。だご汁なども用意され、大人から子供まで交流の輪が広がります。

■ うきはの蔵開き 酒楽祭:11日

美味しい水あるところ、美味しい酒あり!!うきは市浮羽町は、その昔「景行天皇」が浮羽の地を巡行されたときに「我がうきはや」("うき"は盃の意)と、随行のものが盃を忘れたことを嘆かれた故事から地名が付いたとされています。酒と盃ということで、天皇が立ち寄られた地「浮羽島」にお酒を棒げ、お出でいただいた皆さんに「酒を楽しんでいただく祭り」として『酒楽祭(しゅらくさい)』と名づけられた。当日は、新酒の試飲や施設見学、物産販売、ステージイベントなどの催しで1日中賑わいます。

■ 市民ロードレース大会:中旬

駅伝の部は、45チーム以上が参加し健脚を競い、親睦を深めます。コースは5区間約11.7㎞で行われます。午後の小学生マラソン大会には、市内各小学校1年生から6年生まで約1,000名が参加、たくさんの声援のなかゴールを目指して懸命に走ります。

■ 筑後吉井おひなさまめぐり:中旬~4月3日

白壁土蔵の町並みを背景に、うきは市吉井町内の旧家や町在住者が所蔵する、江戸時代から現在までの豪華なものから珍しいもの等、数多くのおひなさまを各家々や商店、旧家、公共施設に展示しています。白壁土蔵の町並みをゆっくり散策しながらの、おひなさまめぐりも乙なものです。日曜日は人力車に乗れます。

■ 白梅開花【屋部地蔵公園 】:中旬~下旬

3月

■ しらかべ市:上旬

■ 桜開花:下旬~4月上旬

長野水神社、若宮八幡宮、吉井百年公園、合所ダム公園、城ヶ鼻公園、保木公園、流川の桜並木、調音の滝公園

■ 菜の花:上旬~下旬

筑後川河川敷(サイクリングロード)

■ 田篭ヤマメの里まつり:下旬

4月

■ 持木竹林まつり:上旬

妹川の持木地区で、地元農家の手ほどきを受けタケノコ掘りにチャレンジするイベントです。見事に手入れされた美林の中で、参加者は、2~3cmの顔を出したばかりのタケノコを見つけては慣れないクワを打ち込み、慎重に堀り上げていきます。その他地元農産物、特産品の物産販売なども行います。

■ 梨の花:上旬~中旬

■ つつじ・しゃくなげ:中旬~5月上旬

山庭さんだい

5月

■ 一の瀬焼春の陶器まつり:上旬

■ 筑後吉井の小さな美術館めぐり:3日~5日

昔から吉井に集められ、蓄えられてきた貴重なコレクションや先人たちの遺作、 市内在住者で創作活動を続けている人たちの作品を、市内30余ケ所に展示しています。吉井の歴史と町並みや自然の佇まいとあわせて散策してください。

■ 蔵しっく通り名物お宝の市:第2土曜と翌日曜日

国道210号線沿いにアンティックな店が並んでいることから、その通りを「蔵しっく通り」と名づけて、市内外の古美術業者が集まり骨董品や古美術品を中心に販売する骨董市です。2日目の午後からはチャリティーオークションがあり、お気に入りの品が安く手に入るかもしれません。

■ 耳納連山 山開き:第3日曜日

■ 筑後川温泉川開き:20日

川開きシーズン到来、屋形船の安全祈願と鯉供養毎年5月20日、筑後川温泉川開きが行われます。筑後川温泉ではシーズンを前に屋形船の安全祈願と鯉供養の神事を行います。筑後川温泉は鵜飼船と川魚料理が一つの目玉となっていて、参加した関係者は一年間の安全と川魚の供養を願います。また筑後川は、鮎解禁となりたくさんの太公望たちが鮎の初釣りを楽しみます。

■ 棚田オーナー田植え祭り:下旬

日本棚田百選つづら棚田で、棚田オーナーの田植え祭りを開催します。オーナー約100組が数枚の棚田に分かれて、地元農家の指導を受けながら1本1本丁寧に植えていきます。

6月

■ 小塩のホタル祭り:上旬

ほたるの谷のおまつり毎年5月の下旬から6月の初旬、ホタルの里小塩地区で、小塩ホタル祭りが行われます。この小塩ホタル祭りには、各地からたくさんの人が訪れ、 夕暮れ時には沿道におかれたホタル灯籠に誘われ、小塩川に群れるホタルの乱舞に歓声が上がります。小塩川沿いは車の通行を規制したり灯籠を配置するなど、ホタル観賞の工夫がなされています。また、ホタルの里広場駐車場のメイン会場には、地元の方の出店が並びたくさんの人出で賑わいます。

■ 調音の滝滝開き:中旬

夏の到来 天然のクーラーで涼を求めて!!筑後川に注ぐ巨瀬川(こせがわ)の源流、杉木立と棚田とお茶畑に囲まれ、 「水源の森百選」にも選ばれている。調音(ちょうおん)の滝、魚返り(うおがえり)の滝、 斧淵(おのぶち)の滝とともに巨瀬の3滝(こせのさんたき)と呼ばれる。

7月

■ 商工祭えびす祭り:中旬

毎年7月20日に恒例の商工祭えびす祭りが華やかに開催されす。打ち上げ花火を合図に繰りだすパレードでは、昭和女子高校のバトン部を先頭に浮羽吹奏楽団、子どもみこし、仮装行列、みざれ太鼓、保育所の幼年消防隊、祭り船、舞踊、交通安全隊などでえびす祭りを盛り上げます。また、特設ステージでは、園児の踊りやバンド演奏、マジックショーやバナナの叩き売りなど様々な出し物がだされ大変賑わいます。会場内には、たくさんの露天商も軒を連ね夜遅くまで賑わいます。

■ 流水プールオープン(調音の滝公園):下旬

そうめん流し・地元特産品店「村一番」

■ 筑後川温泉水と炎の夕べ:下旬

■ 筑後川温泉花火大会:28日

約3,000発の花火が筑後川を彩る夏の夜の祭典。ふれあい広場では演奏などのステージイベントやたくさんの露店等盛りだくさんです。ぜひお越し頂き、楽しい夜の一時をお過ごし下さい。

8月

■ うきはフルーツ村開村:上旬

「水と緑とフルーツの里」浮羽町は、四季をとおして、 甘くやさしい香りに包まれた自然からの贈り物のさまざまなフルーツが実ります。なんといっても自分でもいで食べる楽しみは格別です。 甘くやさしい香りに包まれてご家族やお友達でとれたての味を楽しみましょう。

■ 納涼盆踊り大会:17日

うきは市文化会館

9月

■ 滝の谷コンサート:上旬

毎年9月の初旬、妹川地区で「滝の谷コンサート」が開催されます。このコンサートは、巨瀬川の源流妹川の素晴らしさを多くの人に知ってもらうとともに、地域の活性につなげようと源流の会(国武トキエさん他)が企画し開催するものです。毎回いろんなジャンルのコンサートが開催され、市内外からたくさんの方が聴きにきます。このコンサートの特徴は、会場が個人の庭や小学校体育館で行われ、手づくりの食べ物や地元で取れるおいしいお茶などのもてなしがある、地元の手作りコンサートです。

■ 蔵しっく通り名物お宝の市:第2土曜、日曜日

国道210号線沿いにアンティックな店が並んでいることから、その通りを「蔵しっく通り」と名づけて、市内外の古美術業者が集まり骨董品や古美術品を中心に販売する骨董市です。2日目の午後からはチャリティーオークションがあり、お気に入りの品が安く手に入るかもしれません。

■ 吉井子供河童相撲大会:第2土曜日

高橋神社

■ 棚田オーナー収穫祭:中旬

9月初旬に、日本棚田百選「つづら棚田」で、収穫祭を開催します。 都市圏から約100組(250名)が参加し、自分達で植えた稲を収穫します。 収穫されたお米は、4回に分けて山菜やフルーツとともにオーナー宅に届けられます。

■ 彼岸花めぐり:中旬

初秋になると棚田のあぜを真っ赤に彩る彼岸花と黄金色の稲穂とのコントラストが見事です。この美しい日本の原風景を楽しむイベントは、新川・田篭公民館、うきは夢酔塾などの関係団体で 実行委員会を立上げ、地域活性化にむけた取り組みと合わせて進めています。期間中は、市内外からたくさんの方が訪れます。円滑な運営のため、 途中一方通行など交通誘導等に、ご理解とご協力をお願い致します。

10月

■ 観光柿狩オープン:中旬~2月上旬

11月

■ うきは祭り:上旬

うきは祭りは、毎年11月初旬の土日に開催される、うきは市最大のイベントです。うきは市浮羽町の中心地にあるメイン会場と各サブ会場でさまざまなイベントが開催されます。メイン会場のお祭り広場では、大型のテントにステージが設けられいろんな出し物が催されます。また、その周りにはたくさんの出店が並び一日中たくさんの人出で賑わいます。サブ会場では、「一の瀬焼陶器祭り」「いで湯の里筑後川温泉祭り」「道の駅うきは秋祭り」「秋のうきは路柿マラソン」などのイベントで盛りあがります。開催期間中には市内外からたくさんのお客様で賑わいをみせます。

■ 一の瀬焼き陶器祭:上旬

5月初旬と11月初旬に、一の瀬焼の6軒の窯元による一の瀬焼「陶器祭り」が開催されます。「陶器祭り」では、各窯元が自慢の焼物を展示即売します。掘り出し物などもたくさんあり、多くの買い物客で賑わいます。

■ うきはウォーキング:上旬~中旬

■ 小塩ん村の秋まつり:中旬

毎年11月中旬に、小塩地区真美野運動場で「小塩ん村の秋まつり」が開催されます。会場では、ステージイベント、新鮮な地元の野菜や農産物加工品などの販売コーナー、農産物品評会、バザーコーナーがありたくさんの人出で賑わいます。

■ 吉井しらかべ楽市楽座【白壁通り】:上旬~下旬

白壁通りを歩行者天国にして、通りに面した民家の軒先を借りて行う軒先市で、 農産物、農産加工品、衣類、アクセサリー等の商品が並びます。また、九州三大麺どころのうきは市の製麺業者が、麺の新たな食材としての利用方法なども提案する「麺対決」や射的・輪投げ・くじ・ヨーヨーつりなど昔を懐かしんでいただくもの、手作り体験(すす竹でマイ箸づくり・裂き織りでコースターづくりなど)も出来ますし、白壁通りでは人力車にも乗れます。

■ 蔵しっく通り名物お宝の市:第2土曜、日曜日

白壁通りを歩行者天国にして、通りに面した民家の軒先を借りて行う軒先市で、 農産物、農産加工品、衣類、アクセサリー等の商品が並びます。また、九州三大麺どころのうきは市の製麺業者が、麺の新たな食材としての利用方法なども提案する「麺対決」や射的・輪投げ・くじ・ヨーヨーつりなど昔を懐かしんでいただくもの、手作り体験(すす竹でマイ箸づくり・裂き織りでコースターづくりなど)も出来ますし、白壁通りでは人力車にも乗れます。

■ 紅葉:下旬~12月上旬

延寿寺曽根の櫨並木、屋部地蔵公園

12月

■ 小塩冬ホタル:上旬~下旬

ホタルの里小塩地区では、12月中に(一部は1月上旬まで)地域をいきいきさせようと、 各家庭の庭先に色鮮やかなイルミネーションを点灯させる「冬ボタル」を行っています。下校する子どもたちや故郷へ帰る人たちを、明るく迎えようと女子尾地区で始まった飾り付けが、 年々輝きを増し、今では小塩川流域全体に広がり約8キロにも及びます。女子尾地区では、日田市の堂尾地区とも連携して、期間中の土曜日(不定期)は、だご汁や新鮮特産物の販売、 お茶のサービスなどで、町内外から訪れたみなさんを暖かくおもてなしします。